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神様のないた日

大切にしている絵本のタイトルですbook

1匹の猫と神様とのお話・・・。

「ある日、

ぼくの住んでいる家の木に

神様がぶらさがっていた。

神様は雨の日も風の日もそこにいて、

ぼくにいろいろ教えてくれた。

そして神様は姿を消して・・・」

初めて読んだとき、

せつない気持ちで、涙いっぱいになって本を閉じましたweep

読むたびにこころが暖かくなって、

優しい気持ちを取り戻せますconfident

タリーズコーヒージャパンで出版しているもので

タリーズのお店なら自由に読むことができます。

この絵本を贈りたい人がいて

タリーズ本社に問い合わせをしたところ、

「完売しており、現在は入手不可能」との返答。

残念です・・・heart03

ぜひタリーズコーヒーショップで見かけたら読んでみてほしいですshine

Photo

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コメント

お変わりございませんか?

明日は整形に行く日なので、そこから近いタリーズに行ってみます。

投稿: たますけ | 2010年1月16日 (土) 00時05分

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